センチュリーに乗る
29日のゴルフ行きに迎えのKハイヤーがいつものクラウン系
でなく、まだ乗ったことがないセンチュリーが来た。
高速になると余裕を持って加速する感じがさすがと思わせる
のは、昔々76年に香港で初めてベンツに乗った時の印象と
同じだ。135kmを軽く走っていた。
しかし席は、いまじゃスイッチで背もたれもシートも自在だが、
あのベンツのフィット感には及ばないな。
装備は運転席と助手席の間にカーナビがあって、
運転手と同じ画面を見れたり、
これがTVになったりが珍しい程度かな。
コップ立ての工夫が他ではない、筒の内側にバネ式の
突起がコップを押さえる形式だった。
千葉のゴルフ場からは話し相手に同乗してもらって、
コンビニで仕入れた、
缶ビール一個にワンカップ二本にあては、裂きイカにサラミで、
これでどうにか到着までの一時間半ほどが持って、
会場では、もういい、と言うまで呑むのはいつものことながら、
この日はスリーパットとOBの罰金をコンペの中で
一番多く払ったせいもあったかもしれないが、
浦霞と壱の蔵をどれほどやったんだろうか。
最後はいつものように冷水で整えたが、翌日の講座は
すっかり忘れてしまい、呑んだ翌日の講座欠席を またまた
やってしまった。
| 固定リンク


コメント